お魚料理レシピ

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カレイ(タイ、スズキ)のから揚げネギソースかけ

カレイのから揚げネギソースかけの画像←写真は、真子カレイではなく、オヒョウと呼ばれるカレイ科の全長が1m~3m近くにもなる北太平洋に住む魚で、私がサンフランシスコに滞在していたときに出会った魚です。 ソースは、昔、友人の家でご馳走になった鶏のから揚げにかかっていたネギソースを私流にアレンジしました。 唐揚げにしたお魚とネギソースのコンビネーションはとても美味しく、この調理方法は、いろいろなお魚で活用できます! 特に、鯛やスズキなどは美味しく、お気に入り♡ お野菜と一緒に盛ると、お野菜もタップリと食べやすくなりますよ。 ビールやご飯とも良く合います。(ピリ辛にすると夏は特に美味しいですよ。) レシピをみる

かにクリームコロッケ

かにクリームコロッケの画像なんとなく難しそうだけど、意外と簡単です。 
お家で作るととっても美味しくできますよ。
具材をコーンやエビなどいろいろ変えてみて楽しんでください。
揚げてから冷凍しておくと、お弁当にも未解凍のまま入れてしまえる便利な自家製冷凍食品にもなりますよ。 レシピをみる

マグロのハンバーグ

マグロのハンバーグの画像まったく魚っぽくなくて、まるで和風チキンハンバーグのようですょ! お魚が苦手な方にも食べやすいと思いますし、ごはんともよく合います。
マグロが安売りの日や、切り落としなど見かけたら作ってみてくださいね。
マグロを少し減らして、お豆腐を代わりに加えても美味しいですよ。 レシピをみる

オイル・サーディン

オイル・サーディンの画像イワシをオリーブオイルで煮るだけなので、とっても簡単です。 本格的な作り方や、下準備が必要な作り方を一切取り払い、超簡単にしてみました。 そのまま食べたり、玉ねぎスライスを乗せて、レモンをシュッと絞ってオードブルにしたり、サラダに合わせてパーティー用にしたり、他のお料理に使ったり、いろいろと活用できますよ。 レシピをみる

エビとアボカドのサラダ

エビアボカドサラダのレシピの画像海外育ちの知り合いのお宅で、お料理を一緒に作ってお食事会をした時に、エビアボカドをペースト状にしてガーリックトーストに乗せて食べたのが美味しく、オシャレだったので、その後はパーティーとなると、今回の紹介レシピのように、前菜風にしてみたり、その時の気分でアレンジして作ってしまいます。ちゃんと決まったレシピがなく、いつもアドリブですが、簡単ですよ!!(この知人にも、その時のレシピを聞いてみましたが、「いつもアドリブだからレシピなんてないよ~」って。それくらい簡単です。) レシピをみる

白身魚のフライ(タラ、サーモンなど、お好みの白身魚でどぞ)

サーモンフライの画像白身魚のフライは、魚の苦手な子供さんでも食べやすいですよね~。少し多めに作って、翌日はフィッシュ・バーガーにしたり、お弁当に入れたりと使いまわしも利くので便利です。 
ぜひサイト内で紹介している自家製タルタルソースも簡単で美味しいので、一緒に作ってくださいね! 
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パエリア(ホットプレートでの調理)

パエリアの画像パエリアは、スペインの代表的なお料理ですね。チキンスープのベースに、魚介類の味、サフランの香りを含み込んだお米が美味しい、私の好物♡サフランの香りと共に、バスマティライスという、とってもアロマティックなインディカ米を、私は好んで使います。多くの食材料を使うので、準備は大変そうですが、調理は簡単です!大勢のパーティーの時にもおススメの一品☆ここではホットプレートでの作り方を紹介しています。 レシピをみる

パエリア(フライパン鍋での調理)

パエリアの画像パエリアは、スペインの代表的なお料理ですね。チキンスープのベースに、魚介類の味、サフランの香りを含み込んだお米が、なんとも美味しいです。
サフランの香りと共に、バスマティライスという、とってもアロマティックなインディカ米を、私は好んで使います。多くの食材料を使うので、準備は大変そうですが、調理は簡単です!パエリア専用の鍋(パエジェーラ)がなくても、蓋ができるフライパンや、お鍋があれば簡単に作れちゃいます。ここではフライパン鍋での作り方を紹介しています。 レシピをみる

サーモンのムニエル

鮭のムニエルの画像紅鮭(Sockeya salmon)、銀鮭(Coho salmon)、キングサーモン(King salomn)、アトランティック、トラウトと色々な種類のサーモンがあります。SF滞在中は、これらのサーモンはカリフォルニア以北に生息するため、フレッシュな状態で購入でき、かなり楽しみました。ムニエルは、小麦粉をまぶして美味しさを閉じ込めます。 只今、作成中

ウハー: 魚のスープ-RUSSIAN-

ウハーの画像大親友のロシア人が作ってくれた、ロシアの家庭料理でよく作るスープの一つ『ウハー』を紹介。
魚で出汁をとったスープ全般を『ウハー』と呼び、使う魚によって“鮭のウハー”、“タラのウハー”、“スズキのウハー”などと呼ぶそうです。魚の頭や尻尾などのアラから丁寧にとったスープには、魚の臭みは無く、旨みがしっかりと出ていて美味しいです。濁りのない透き通ったウハーが一流品なんですって。お好みで食べる際にサワークリームやバターを添えたりもします。 レシピをみる

粕汁(鰤アラ、または鮭アラの粕汁)

かす汁の画像寒い日にとっても美味しい “粕汁”♡ わが家では、鮭バージョンと鰤バージョンを交互に作ります。祖母の家は豚肉だけど、私は断然、お魚派♡ 魚もアラの旨みが好きなので、切り身よりもアラを使います。
お魚、根菜、他にも色々入る具だくさんの汁物は、一椀で主菜にも副菜にもなるご馳走です。酒粕は、美肌や健康効果なども期待できるそうですよ。粕汁で体を芯から温めて、美味しく滋養をとれるのは嬉しいですね♡  レシピをみる

ぶりあら大根

ぶりあら大根の画像冬になり、鰤が店頭に並び、父の畑の大根が収穫され始めると必ず食べたくなるのが『ブリ大根♡』
わが家は “鰤の切り身” よりも鰤の旨味が凝縮された “鰤のあら(頭、カマ、骨付きの身)” を使い、アラから出る脂ののった鰤の旨みを大根にしっかりと染ませて味わいます♡
“これぞ日本の冬の味!!” って言いたくなる、ご飯もお酒もすすむ 冬の定番家庭料理ですね☆ 下準備のポイントさえおさえれば、美味しい『鰤あら大根』に舌鼓を打つこと間違いなしですよ♡ レシピをみる

ぶりの照り焼き

ぶり照り焼きの画像脂ののった鰤(ぶり)を照り焼きにしたものは、お酒やご飯を誘う美味しい家庭料理の定番ですね♡
鰤は成長するにつれて「わかな→つばす→はまち→めじろ→ぶり」と呼び名が変わる出世魚ということから、西日本ではお正月料理の縁起食材としても定番です。 鰤になるまでの成長過程の呼び名は地方によって変わりますし、お正月料理の素材としても「東の鮭(新巻鮭)に西の鰤」とも言われるように各地方でも異なりますが、関西育ちのわが家では、鰤の照り焼きはお節料理に欠かせないものです。 レシピをみる

味噌漬け・西京焼き

西京焼きの画像『白味噌』は、京都を中心に関西エリアでは、お正月のお雑煮や酢味噌には欠かせない淡い黄色の甘口味噌で、この『白味噌』を味醂やお酒、お好みでお砂糖などでのばし、季節の魚介類やお肉(お野菜やお豆腐なども可)を漬け込んで焼いたお料理を『西京漬け』とか『西京焼き』、または『味噌漬け』と呼んで関西エリアでは特に好まれる一品で、会席料理やちょっと豪華なお弁当に多用されていますが、意外に家庭で漬けるという概念が薄く「漬けられた物を買ってきて家庭で焼く」と思われている方が多いのですが、『西京焼き』は、家庭でこそ重宝する「簡単・便利・美味しい」お助け調理なんですよ!
漬け込み期間は1~4日は冷蔵庫でOK、漬け込んだ後もチルド室なら1週間、冷凍庫なら1ヶ月は保存OKとなり、あとは食べたい時に焦がさないように焼くだけですし、味噌床も「淡白な白身系の魚や魚介類→赤身系の魚やクセのある魚介類→お肉類など」と上手に漬けていくと、4回くらいは繰り返し使えます☆ レシピをみる

田作り(ごまめ)

田作りの画像『田作り』は、別名『ごまめ(五万米)』とも呼び、カタクチイワシの稚魚を干して乾燥したも。
昔、“干したイワシを肥やしとして田んぼに入れ『田作り』をすると、五万俵もの豊作に恵まれた”ことから一年の五穀豊穣を願う縁起物のひとつとして、『お節料理』には欠かせない御屠蘇と一緒に頂く“祝い肴”とされています。(小さいながらもお頭付きの縁起物でもありますね!!)
『ごまめ(田作り)』を乾煎りして、煮詰めた調味料に絡めるだけ!! 美味しい『田作り』は以外に簡単にできるのですよ♡ レシピをみる


秋刀魚ごはん(炊き込みご飯)

秋刀魚ご飯の画像秋の代名詞の『秋刀魚』をこんがりと焼き、生姜と一緒に炊き込んだ『秋刀魚ごはん』は、秋刀魚の旨味をご飯に染み込ませ、生姜の爽やかさも加わった、食欲をかき立てられる秋のご馳走炊き込みご飯です。
炊飯ができたら、秋刀魚の身をざっくりと粗くほぐして食感を楽しめるように残し、そこに白胡麻のコクと薬味の青ネギや青紫蘇や茗荷をお好みの取り合わせで混ぜ込み、食べるときにスダチをギュッと絞ってあげたら、もう最高です♡♡♡
冷めても魚臭さはないので、お弁当にも季節を楽しむ炊き込みご飯として入れてくださいね☆ レシピをみる

〆鯛と鯛の棒寿司

鯛の棒寿司の画像日本では七福神の恵比寿様が釣るので「めでたい」とか言われ、昔から縁起の良い魚として、お正月料理や結婚式や他にも日本人の祝いの席のには必ず『真鯛の姿焼き(塩焼き)』が使われ、またその姿の美しさや味のよさも人気の理由ですね☆ お刺身、焼き、煮、蒸し、揚げ、そして骨から染み出る出汁もどれも美味しい真鯛を、今回は塩とお酢で締めたわが家の『真鯛の棒寿し』を紹介します。 あっさりとしているのに、噛みしめるほどに旨味が口の中に染み出てくる『〆鯛』は、皮を引かないのがおススメ! 作り方は『鯖の棒寿し』と基本的には同じです。 保存料理なので、お好みの〆具合で食べ頃を調整してね! 
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鯵の棒寿司

鯵の棒寿司の画像わが家のメンバーは皆、お鮨が好物☆
どんなお魚の種類でも、基本の酢〆の作業はほぼ同じです。 棒寿司は、箱寿司(押し寿司)のように専用の押し型も不要で、ただラップや巻簾があれば出来ます。 お魚の風味に合わせて相性のよい薬味などを酢飯やトッピングでアレンジするだけで美味しさがアップします☆
鯵の旬は 5月~7月と言いますが、回遊魚ですから獲れる地方によって旬の時期も変わります。 わが家は初夏~夏の『アジの棒寿司』には『おろし生姜+刻み青ネギ』のトッピングを添えて、お醤油をつけて初夏らしい風味で頂くのが定番です。 酢飯に『白炒り胡麻』や『大葉』などを挟んだり混ぜたりしても美味しいですし、〆鯵と酢飯の間に『自家製・生姜の甘酢漬け』を挟んでも美味しいですよ!! レシピをみる

〆鯖と鯖の棒寿司

〆鯖と鯖の棒寿司の画像背が青くピカピカに輝き、脂がたっぷりとのり始めた新鮮な秋鯖を使って是非作って欲しい『〆鯖(しめさば)』 西日本側では “きずし” 東日本側では “しめ鯖” と呼ばれて、お酢に浸けている時間の差による味の違いがあるようですが、わが家ではお酢に浸す時間は短めの方が好みですが、お正月などの保存用にする場合は半日以上~1週間締めたりと、好みや用途に合わせて締め加減を調整して作ります。
そしてこの〆鯖と秋の新米を使って作る『さば棒寿司』は簡単なのに絶品♡
すし飯に柚子を少し絞って混ぜ、秋の香りを加えてみたり、〆鯖をさっと炙って、香ばしい『焼きさば棒寿司』にもできますし、アレンジも楽しめます♪ 
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蓮根まんじゅう(エビ入り/お好みでイカや魚のすり身でどうぞ☆)

蓮根まんじゅうの画像わが家はみんな蓮根が好きです。 『酢れんこん』『蓮根のきんぴら』『れんこんの煮しめ』『天婦羅』『はさみ揚げ』と色々作りますが、今回紹介する『蓮根まんじゅう』は、小料理屋さんで食べて気に入ったものを真似をしてみました☆ 蓮根は調理の仕方で食感が随分と変わり、実に面白い食材です♪ すりおろしたレンコンを加熱するとモッチモチになります☆ 今回のレシピも、シャキシャキとした歯ごたえを残したい場合は、使用する蓮根の半分は刻んでタネに混ぜるとモチモチのお団子の中にシャキシャキの蓮根の食感も味わえます♡
簡単調理ですが、温かいダシにとろみをつけて、ちょっと山葵や生姜などを添えて飾ると、おもてなし料理にもなりますよ☆ レシピをみる

いかなごのくぎ煮 (動画あり)

いかなごのくぎ煮の画像2月下旬から3月中旬の神戸・阪神・淡路エリアの春を告げる味と言えば『いかなごの釘煮』ですよ~♡
「いかなご漁解禁」の日から毎朝、播磨灘で水揚げされる新鮮な “いかなご” を、午前に買い、午後には各家庭のキッチンから一斉に甘辛く煮る香りが漂い始めます♡
今でこそ水揚げされたお魚の鮮度が落ちる前に漁港から市場への運送網と技術が発達し、阪神エリアでは広い地域の多くの店頭で “いかなご” を扱えるようになりましたが、一昔前は海に近いエリア限定で扱われ、少し浜から離れた内陸側では、生の “いかなご” は店頭では見かけることのない魚だったそうです。 鮮度が命のお魚なんです!
(動画での調理工程も紹介しています)レシピをみる

鱧(ハモ)の湯引きとお吸い物

湯引き鱧のお澄ましの画像関西に住んでいると、入梅の季節あたりから8月(9月)あたりまで、瀬戸内や紀伊水道あたりで獲れる『鱧(はも)』は、スーパーのお魚売り場に “骨切り” された『生』の状態や、『湯引き』をした状態で売られていることが普通で、家庭料理として親しまれています。
『湯引き』を “梅肉” や “酢味噌” を添えたり、“お吸い物” などにして鱧の風味を味わったり、『生』の鱧を “蒲焼” や “天婦羅” にしたり、『ハモ皮』も売られているので、キュウリと合わせる “はもきゅう” が一般的な家庭料理法だと思います。
『焼きはもの箱スシ』などもとても美味しいですよ♡

今回は、生のハモの『湯引き』の仕方と、『湯引き』をしたハモを “梅肉” や “酢味噌”、 “お吸い物” で楽しむ、シンプルでいて、ハモの風味を楽しめる、わが家での定番料理法を紹介します♪ レシピをみる

ハモ皮ときゅうりの酢の物(関西の夏の定番♪)

ハモ皮ときゅうりの酢の物の画像関西では、夏の鱧(はも)の季節になると鱧皮も店頭に出回ります。 この鱧皮できゅうりの酢の物を作るのが、わが家の夏の楽しみの酢の物となります♪
脂ののった鱧皮を炙った香ばしさ、お醤油などの味がついているのと、鱧皮からの出汁が出るので、通常の酢の物を作る時の三杯酢よりも調味量やお出汁は少し控えるのが美味しく作るコツです!  レシピをみる

あじの南蛮漬け

アジの南蛮漬けの画像わが家では、よく作り置きするお魚料理の一つに『鯵の南蛮漬け』があります。
ゆっくり骨までしっかり揚げ、お酢の効いたダシに漬け込むことで、骨を除くのが苦手でお魚を食べるのが得意でない父でも、10㎝~20㎝までの鯵なら頭から背骨も全て食べてしまえるくらい骨まで軟らかくなるので、好んでよく食べてくれます。
今回は、頭ごと全部調理している工程を紹介しますが、処理済の頭なし、開き、切り身なら、下処理が不要なぶん楽に調理もできますので、お好みのサイズや処理されたものを使って調理してくださいね♡ 冷蔵庫で1週間は持ちますし、作りたてよりも少し長くマリネしている方が、さらに魚の骨が軟らかくなります。 冷たいままで美味しいので、夏によく登場します。  レシピをみる

まぐろと山芋の簡単おたすけ一品

マグロと山芋の一品料理の画像わが家での、もう一品何か欲しい時のお助け調理不要なお魚レシピです。 火を使わずに、ただ切って盛り付け、刻み(揉み)海苔、薬味のネギなど好みのトッピングにワサビ醤油をかけるだけなので、レシピとして紹介するまでもありませんが…(苦笑)。
まぐろのお刺身も山芋も、家族それぞれの好みに処理します。 例えば、マグロは柵を薄く切ったり、サイコロ状の角切り、こまかく叩いたりも家族の好みに合わせ、山芋は拍子切りにして添えたり、おろし金ですりおろして山かけにしたりします。 『山かけ』にした場合、父はご飯の上にかけたりもしています。 また、納豆を一緒に添えても美味しいデス。 「お魚で何かもう一品…」って困った時の参考にしてみてくださいね。  レシピをみる

蛤のバター蒸し

蛤のバター蒸しの画像居酒屋の定番メニュー的な、貝類の酒蒸しって、お出汁も塩ほぼ要らない、実に手間かからず、さっと簡単に調理しやすく、それでいて風味豊かで美味しいので助かりますね。 『酒蒸し』なら先にお酒を入れて蒸しますが、今回は最初は何も要れずに蓋をして蛤の水分で蒸し、最後にほんのわずかにバター、お醤油、お酒で一風味加えてみました。 お酒がすすみますし、蛤から出る煮汁も美味しいスープになりますよ。
折角の美味しい蛤もお口の中で砂を噛んでしまうと美味しさ激減なので、蛤を買ってきたら調理するまでに砂抜きをしてね。  レシピをみる




 

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